セキュリティ脆弱性診断/アタック&ペネトレーションテスト

> コンサルティング

EYのアタック&ペネトレーションテストサービスは、金融、ライフサイエンス、公共、テクノロジー、メディア・エンターテインメントなどの世界の主要産業において、大規模アプリケーションおよびネットワークセキュリティの診断に豊富なサービス実績を持つ、EYのグローバル・デリバリー・サービス(GDS)とともに、世界屈指の技術力とリサーチ力でサイバー脅威およびリスクを特定します。

デジタル技術の普及・進化によって各種取引の迅速性・簡便性・効率性が増している一方で、企業はかつてないほどの大規模なサイバー脅威にさらされています。

グローバルに猛威を振るう精巧なAPT(Advanced Persistent Threat)によるサイバー攻撃は、国境を超えた現実的な脅威となっており、世界各地から収集された最新のインテリジェンスを活用したプロアクティブな対応が必要です。

EYは、先端技術スキルを備えた人材をクロスボーダーに活用し、webアプリケーション、IoT端末、インフラストラクチャーに潜在する脆弱性を診断します。また、レッドチームと称するEYの専門集団が実際の攻撃者と同じ手法を用いて、脆弱性や攻撃手法についての対応をアドバイスします。

発見された脆弱性または欠点については、なぜそれが放置されていたかなどを、ガバナンスの観点で深掘りし、本質的な改善につなげます。

実施イメージ

お問い合わせ

より詳しい情報をご希望の方はご連絡ください。