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隣接専門職との協働とグローバルネットワークの活用により、ワンストップで課題を解決へ。世界に通じるチームと個人を育成すべく、日々研さんを積んでいます。

木内 潤三郎

EY Japan Law 代表・マネージングパートナー

外資系ローファーム経験後、EY弁護士法人の日本代表に就任。専門はクロスボーダーのM&A・提携・再編。

EY弁護士法人のマネージングパートナー(代表弁護士)。日本と米国ニューヨーク州の弁護士資格を有する。

16年間にわたる大手外資系ローファームでの勤務を経て、2016年にEY弁護士法人の日本代表に就任。

クロスボーダーのM&Aをはじめ、ジョイントベンチャー、組織再編、IPO、一般企業法務などさまざまな案件を取り扱ってきた。

大学在学中に司法試験に合格し、1999年に弁護士登録。2003年にニューヨーク大学(NYU)法科大学院にてLL.M.を修了、翌年にニューヨーク州弁護士登録。慶應義塾大学法学部卒。

より良い社会の構築を目指すために

私にとって、より良い社会の構築に貢献することは、新しい価値を持つリーガルサービスを提供することを意味します。
EYは、地理的にも隣接専門知識的にも、一般の法律事務所に比べてはるかに多様性に富んでいます。多様性はイノベーションの源泉です。多様性を武器に、EYならではのサービスを提供し、社会の発展に貢献します。そのために「顧客に寄り添う姿勢・課題の解決力・創造性の3点において、ベストと評価されるチーム」をつくることが私の使命です。

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