EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。
EY Winning Women 2026 募集要項はこちら
EY Entrepreneurial Winning Women™(EWW)では、イノベーションにあふれる女性経営者を表彰する「EY Winning Women 2026」の受賞候補者を募集します。この表彰制度は、高いチャレンジ精神を持って事業に真摯に取り組む女性経営者とその事業の成長を支援することを目的としています。
EY Winning Women 2026に選出された女性経営者の皆さまには、以下を提供いたします。
自薦・他薦を問わず多数のご応募をお待ちしています。
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エントリー資格 |
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審査基準 |
イノベーションにあふれる女性経営者
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審査方法 |
面談審査(一次面談審査:オンライン、最終面談審査:対面) |
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エントリー方法 |
こちらのフォームからエントリーシートをお取り寄せいただき、ご記入をお願いいたします。 |
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提出書類 |
①エントリーシート |
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エントリー募集締切日 |
2026年9月6日(日) 24:00まで |
東京科学大学准教授。東京大学博士(工学)(2000年、半年早期修了)。半導体増感型熱利用発電の発明者。非平衡物理、電気化学、界面化学、無機材料分野で国際学会招待講演実績多数。JST事業を通じて大学発技術の社会実装を推進。アウトリーチ活動として始めたブログが新書『科学者たちの奇妙な日常』(日本経済新聞出版、2008年)に。一児の母として社会課題にも関心を持ち、内閣府グリーンイノベーション戦略協議会などを歴任。
2011年「わが子に食べさせたいか?」を理念に創業。日本のオーガニック&プラントベース市場をけん引し全国3,000店に展開。ココナッツ由来の新バター“Better than Butter”を軸に、世界バター市場5%獲得を狙う。NY支社設立し 2029年のIPOを目指している。
AI技術を駆使した電子瞳孔計「Mecara」を開発し、わずか7秒で自律神経の状態を可視化。未病やストレスの兆候を早期に把握し、健康寿命の延伸に貢献する。「人が“今”を生きられるように」を掲げ、見えない不調を見える化し、「自分の状態が正しく理解されている」という安心のある社会を目指している。
聖マリアンナ医科大学発バイオベンチャーとして2006年に創業。独自のDDS(ドラッグデリバリーシステム)技術を元に商品開発を行い、美容医療業界に展開、自前でコストセンターである創薬研究も行う。娘の重度アトピーの原因探索研究から、多くの疾患につながる「分子スイッチ」を発見、ONする低分子類を導出。あらゆる疾患を根治する無病世界を目指す。
がん診断と治療を同時に行うことができる唯一の放射性同位体64Cuを用いた「革新的な『見える』がん治療」 をいち早く社会に届けるために放射性医薬品の研究開発を行っている。現在は難治性がんである脳腫瘍 や膵(すい)がん の臨床試験を実施し新薬承認を目指しながら、薬を安定して供給するために量産化が難しい64Cuを製造する自社工場を新設し稼働中。並行して「見える」がん治療を世界の患者さんに届けるように事業活動を展開している。