EY Japan

          Integrated Report 2021

          統合報告書 2021


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          EY Japan チェアパーソン兼CEOジャパン・リージョナル・マネージング・パートナー(RMP)
          貴田 守亮

          People:People-firstでクライアントと社会の価値へ

          EY Japan チーフ・タレント・アンド・ウェルビーイング・オフィサー 大内田 敬
          EY Japan DE&I リーダー
          梅田 恵

          より良い社会のため、全方位からクライアントを支援する

          EY Japan マネージングパートナー –マーケッツ
          瀧澤 徳也
          EY Japan マネージングパートナー –アシュアランス
          片倉 正美

          Side Story: Technologyを用いて顧客への価値提供のみならず自己変革を実現する

          EY Japanチーフ・イノベーション・オフィサー
          松永 達也

           

          Building a better working world
          ~より良い社会の構築を目指して~

          クライアントの成長や、EYメンバー一人一人の行動(活動)を通じてより良い社会を構築していくこと。これがEYのパーパス(存在意義)です。

          その実現のために、私たちは、Client value、People value、Social value、Financial valueの4つのバリューを創出していきます。

          EYのビジネスモデルは、サービスを提供する「人」からスタートします。EY Japanで働く人のモチベーションを上げ、また、EYを魅力的に感じた良い人材を集めることで、クライアントにより良いサービスを提供します。そして、クライアントの成功を通して社会をより良くしていくことを目指しています。

          私たち自身、パーパスを実現できる組織へと変革を遂げていきます。

          Integrated Report 2021

          EY Japan 統合報告書2021

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          Building a better working world
          ~より良い社会の構築を目指して

          EY Japan チェアパーソン兼CEO
          ジャパン・リージョナル・マネージング・パートナー(RMP)
          貴田 守亮

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          Our model

          私たちのパーパスに共感するステークホルダーに伴走して変革を呼び起こし、Building a better working world(より良い社会の構築を目指して)の実現を目指していきます。

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          Our strategy

          クライアントの成長や、EYメンバー一人一人の行動(活動)を通じてより良い社会を構築していくこと。これがEYのパーパス(存在意義)です。

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          People

          People-firstでクライアントと社会の価値へ

          EY Japan チーフ・タレント・アンド・ウェルビーイング・オフィサー
          大内田 敬
          EY Japan DE&I リーダー
          梅田 恵

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          Talent

          プロフェッショナル・ファームであるEY Japanでは、メンバー一人一人が財産です。より良い社会の構築を目指すため、魅力ある職場づくりを通じてメンバーの能力を最大限に引き出し、高い成果を上げるチームをつくることが必要だと考えます。

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          Society

          EY Japan は、長期的価値(Long-term value、LTV)の考え方を企業の経営戦略構築における指針として捉えるだけでなく、社会全体が進むべき航路を示す羅針盤として掲げています。気候変動や資源循環への対応による環境保全、次世代支援のコミュニティー活動、資本市場の健全性を担保する監査品質の向上、人権尊重や不正防止などのガバナンス原則構築の取り組みを通じて、私たちは持続可能な経済社会のシステムを支えるプラットフォームを創出します。また、新たな評価指標を確立し、ルール形成などの変革や整流化に挑戦します。

          Planet
          気候変動は、現代における重要な課題の1つです。私たちは、人間が引き起こした著しい気候の変化に直面しており、次世代に向けて地球を守るために直ちにアクションを起こす必要があります。

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          Community

          次世代を担う人材の支援、社会に影響力を持つ起業家との協働、そして持続可能な環境の早期実現に重点的に取り組みます。

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          Audit Quality

          全国に拠点を持ち、日本最大規模の人員を擁する監査法人が、監査および保証業務をはじめ、各種財務関連アドバイザリーサービスなどを提供しています。

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          Operating responsibly

          全世界で一貫して高い水準の品質向上活動を実施することが、社会の長期的価値(Long-term value, LTV)の創出につながるとEYは確信しています。

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          Clients

          より良い社会のため、全方位からクライアントを支援する

          EY Japan マネージングパートナー –マーケッツ 兼
          EY Japanチーフ・サステナビリティ・オフィサー
          瀧澤 徳也
          EY Japan マネージングパートナー –アシュアランス
          EY新日本有限責任監査法人 理事長
          片倉 正美

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          Technology

          Technologyを用いて顧客への価値提供のみならず自己変革を実現する

          EY Japanチーフ・イノベーション・オフィサー
          松永 達也

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          Technology

          テクノロジーとデータは、価値を生み出し提供していく方法から、EYのメンバー同士やクライアントとの関わり方に至るまで、あらゆることを変えています。

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          LTV metrics

          「ステークホルダー資本主義指標」に基づいた自社のKPI

          私たちEY Japanは、長期的視点での価値(LTV)創造の実現に真摯に取り組み、ステークホルダーへの説明責任を果たすために、業界に先駆けて、世界経済フォーラムの国際ビジネス評議会(WEF-IBC)が策定した「ステークホルダー資本主義指標」に基づき、自社のKPI(LTV metrics)を開示します。

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          Fact and figures / 主要指標と実績

          研修受講時間数​:グローバル

          59時間

          1人あたりの研修受講時間数

          研修受講時間数​:日本

          49時間

          1人あたりの研修受講時間数

          ジェンダーバランス:グローバル

          48%

          職場における女性比率

          ジェンダーバランス:日本

          35%

          職場における女性比率

          職員数:グローバル

          312,250

           

          職員数:日本

          9,477

           

          フォーチュン・グローバル500

          24%

          監査クライアントの割合

          フォーチュン・グローバル500

          60%

          非監査クライアントの割合

          IPO監査シェア:グローバル

          1位

           

          IPO監査シェア:日本

          1位

           

          収益:グローバル

          40

          (単位:US billion$)

          収益:日本

          154,215

          (単位:百万円)

          Fact and figures について、詳しくは以下をご覧ください。

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