EY Digital Audit

EY Digital Auditは、さまざまなデータと先端のテクノロジーを活⽤することで、より効率的で深度ある監査を提供します。

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トランスフォーメーションの時代を反映する監査のデジタル化

8 分 2019年3月28日
EY新日本の目指すAssurance4.0

情報センサー記事のご紹介

「情報センサー」は EY新日本有限責任監査法人が毎月発行している定期刊行物です。国内外の企業会計、税務、各種アドバイザリーに関する専門的情報を掲載しています。「情報センサー」について詳しくは、 こちらをご覧ください。
監査法人のDX ~データとAIの活用

2021年7月、当法人は経済産業省が定めるDX認定制度に基づく「DX認定事業者」に認定されました。本稿では、当法人の取り組みの最近の状況を会計事務所のDX事例として、とりわけデジタル技術、その中でもデータとAIや機械学習を活用した事例について紹介します。(情報センサー 2021年10月号)

DX時代のビジネスに求められる「デジタルトラスト」 第3回「自動化」の観点

テクノロジーを活用して業務の自動化を推進し、ビジネスモデルをシフトすることがDXの本質です。自動化により企業が享受できるメリットと、それに伴い起こり得るリスクについて考察します。(情報センサー 2021年8月号)

DX時代のビジネスに求められる「デジタルトラスト」 第2回「共有化」の観点

DXを推進する上で、システムやデータの「共有化」は重要な観点の一つとなります。データやプラットフォームを共有することによるビジネスの変革と、リスクに対する新たなチャレンジについて考察します。(情報センサー 2021年7月号)

寄稿記事のご紹介

デジタルトランスフォーメーションに関するEY Japan の寄稿記事を紹介します。
これまでの寄稿記事は、 こちらをご覧ください。
「自己改革」で価値観から変える! 会計DXの進化 監査DXが生み出す新たな価値

データとテクノロジーを活用した監査DXとはこれまでの監査と何が違うのか、進化する経営管理DXと共創すると、どのような付加価値が生まれるのか、海外や国内の先進事例を交えながら紹介するとともに、多様なステークホルダーの期待に応えるために監査DXが進むべき今後の方向性を考察します。(企業会計 2021年10月号 特集)

ゲスト編集者 加藤 信彦

EY Japan アシュアランス/デジタル&イノベーションリーダー EY新日本有限責任監査法人 アシュアランスイノベーション本部 パートナー

会計監査プロフェッショナルの知見や経験と、最先端デジタル技術を組み合わせ監査品質の向上を目指す。

会計ビッグデータ活用の最前線―「仕訳」を使えばここまでできる― 財務分析の解像度を上げる

本稿では仕訳データを中心に、詳細な情報をどう分析し活用することができるのか、監査の実務でのデータアナリティクスの事例やこれを発展させた機械学習(AI)の活用事例を紹介します。(企業会計 2020年8月号)

ゲスト編集者 市原 直通

EY新日本有限責任監査法人 アシュアランスイノベーション本部 パートナー

アカウンティング・データ・サイエンティスト。監査のためのAI(人工知能)エンジニア。

FinTechで変わる会計の世界 FinTech×監査の現状:AIで見抜く不正会計

本稿の目的は会計監査においてAI、とりわけ機械学習を活用することで不正会計の早期発見を効率的に行う可能性を議論することです。AI の活用の方向性を取り扱う情報に応じて、公開情報を用いた不正会計の予測と非公開の被監査会社内部の情報を用いた不正会計の検知の2つに分類し、それぞれについて実務への適用を検討します。(企業会計 2017年6月号)

ゲスト編集者 市原 直通

EY新日本有限責任監査法人 アシュアランスイノベーション本部 パートナー

アカウンティング・データ・サイエンティスト。監査のためのAI(人工知能)エンジニア。

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