EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。
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未来を創造しますか、それとも受容しますか?
私たちは企業や組織が確信を持って未来を形づくるための支援を行っています。より良い課題提起を続けることで、より良い答えを導き出していきます。
2024年12月6日 All in strategy
長期的価値(Long-term value、LTV)- EY Japanの取り組み
EYは「世界で最も信頼される独自性を持ったプロフェッショナル・サービス・ファームとして、長期的価値(Long-term value, LTV)を創出する」 という目指すべき姿(Ambition)を掲げ、より良い社会の構築に向けて事業活動を行っています。
2021年11月5日 Long term value
より良い社会の構築を目指して、All in 戦略を推進し、複合化する社会課題の解決に尽力
深刻化するポリクライシスの渦中において、私たちは多様なステークホルダーと協働しながら、複雑な課題の解決を図る必要があります。 私たちEYは、サステナビリティやAIなどへの経営資源の集中的な投入を通じて、長期的価値の創出を図り、社会やクライアントが抱える課題の解決に貢献することで、より良い社会の構築を目指します。
2025年12月23日 Purpose2018年7月23日
EYの不正調査、不正対策、コンプライアンス専門のサービスラインであるFIDS(Fraud Investigation & Dispute Services)の名称が、2018年7月23日付でForensic & Integrity Services(略称:Forensics)に変更となりました。
これに合わせ、EY新日本有限責任監査法人においても、これまでのFIDS(不正対策・係争サポート)事業部から、Forensics事業部(Forensic & Integrity Services)へ名称を変更しました。
この度の名称変更を契機として、Forensicsは、先進的なデジタル技術とグローバルな知見の融合をさらに進め、以下の様な不正・不祥事の実態解明や係争支援に有用な各種調査、当局対応や訴訟への証拠開示におけるeDiscoveryなどのフォレンジックサービスをより一層強化します。
また、不正・不祥事の再発防止策の検討、予防・発見強化のためのコンプライアンスプログラムや組織風土の評価・改善支援、デジタル技術を活用したモニタリングの導入支援など、企業のインテグリティの向上をサポートするアドバイザリーサービスやコソーシングサービスもさらに推進していきます。
「誰のためのコンプライアンスなのか?」
私たちはクライアントと共にこの問いについてよくディスカッションを行い、一つの答えにたどり着きます。それは、社会や企業のためだけではなく、何よりもまずそこに働く従業員とその家族のためではないか、ということです。
この問いに真剣に向き合いながら、私たち Forensicsは、働いている人を不正等によって不幸にさせない職場づくりを目指す企業を全力で支援し、より良い社会の構築に貢献してまいります。
新サービスライン名:Forensic & Integrity Services
略称:Forensics
新事業部名:Forensics事業部(Forensic & Integrity Services)
変更日:2018年7月23日
なお、今回の変更は、サービスライン名と事業部名のみで、住所や電話番号などの変更はございません。
EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。