古川 英章
社会の変化に常に正面から向き合い、柔軟な発想力をもって、クライアントの期待に応え続けます。

古川 英章

EY Japan 公共・社会インフラセクター・タックスリーダー/不動産・ホスピタリティ・建設セクター・タックスリーダー EY税理士法人 パートナー

ゴルフ、スキー、ランニング、草野球を楽しんでいます。体力には自信があります。

25年以上の税務アドバイザリーの経験を有し、現在は不動産・建設・ホスピタリティ(RHC)セクターのタックスリーダーを務める。

Big 4と呼ばれる税理士法人において約20年勤務後、米系大手ノンバンク税務部での勤務を経て、2014年にEY税理士法人に入社。

外資系不動産・インフラファンド、投資法人および日系企業に対し、国内外の不動産投資ストラクチャーに関する税務アドバイス、税務申告書作成業務などのサービスを提供。また、航空機・船舶といった大型動産を含むリース取引に関する税務にも精通し、多くの日系・外資系リース関連企業にも税務アドバイスを提供する。

東京都立大学 経済学部卒。

より良い社会の構築を目指すために

グローバルレベルでかなりのスピードで社会が変化していく中、税務環境も常に変化しています。企業においても、変化に対応することは必須です。

最新のテクノロジーなどを駆使しながら、税務業務の効率化、税務コストの削減、タックスリスクの軽減など、RHCセクタークライアントの成長の一助になれるよう取り組んでいきます。

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