クライアントの立場で考え、クライアントの期待を上回る成果を出すことを目指しています。

三輪 匡史

EY新日本有限責任監査法人 金融事業部 気候変動・サステナビリティ・サービス(CCaSS) アソシエートパートナー

金融機関向けのサステナビリティ関連アドバイザリー業務に従事。家族と過ごす時間を大切にしている。

2025年11月、EY新日本有限責任監査法人に入社し、金融事業部 気候変動・サステナビリティサービス(CCaSS)に所属。

前職では、大手監査法人にて銀行、政府系金融機関、保険会社等に向けてサステナビリティ関連のアドバイザリー業務を担当。

それ以前は、証券会社で資産運用リスク分析ツール業務、コンサルティング会社で年金基金向け資産運用コンサルティングやALMシミュレーションツール導入を経験。

日本アクチュアリー会 気候変動・サステナビリティ研究会委員。

公益社団法人 証券アナリスト協会 検定会員、公益社団法人 日本アクチュアリー会 正会員。

より良い社会の構築を目指すために

より良い社会の構築には、サステナビリティの視点が不可欠です。その中で、投融資や保険機能を提供する金融機関は重要な役割を担います。

金融機関の気候変動やサステナビリティのアドバイザリー業務に携わる身として、クライアントの課題を社会の課題と捉え、解決していきたいと考えています。

このために、多様なバックグラウンドを持つEYのメンバーと共に、日々努力を重ねています。

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