瀧澤 徳也
懸念事項も課題もなく事業を展開している企業はありません。皆それぞれ、あるべき姿と実際の姿との間にギャップを感じているのです。私たちが存在する価値は、まさにこのギャップを埋める、という点にあります。

瀧澤 徳也

EY Japanリージョナル・アカウンツ・リーダー/LTV推進室リーダー、Asia-Pacificサステナビリティ・リーダー

Japanリージョンのマーケッツリーダーおよび主要なアカウントリーダー。30年以上にわたりEYに貢献。公認会計士。

自動車、消費財、テクノロジー、商社などの各セクターのアカウントをけん引し、セクターのナレッジと洞察を有する。

公認会計士として、2006年からはEY新日本有限責任監査法人のパートナーを務める。1987年にEYのメンバーファームでキャリアを開始。1993年から1994年までは米国ニューヨークに拠点を置き、現地投資銀行の監査に携わった。

2007年から2012年まで欧州においてJapan Business Services(JBS)を率い、欧州諸国でビジネスを展開する日本企業の成長を支援。

キャリアの前半は主に日・米の上場企業の監査業務に従事。その後はJapanリージョンのマーケッツ部門をけん引し、世界中のEYメンバーファームのオフィスと緊密に連携することで、国を越えたマーケットの課題に対応してきた。

より良い社会の構築を目指して

懸念事項も課題もなく事業を展開している企業はありません。皆それぞれ、あるべき姿と実際の姿との間にギャップを感じているのです。私たちが存在する価値は、まさにこのギャップを埋める、という点にあります。当事者意識を持ち、全EYのケイパビリティーを結集しつつ、企業の課題をわが身のことのように捉えることで、クライアントの皆さまのミッション達成をサポートしています。クライアントの皆さまの幸せそうな顔を見るとき、この上ない幸せを感じます。

お問い合わせ