EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。
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未来を創造しますか、それとも受容しますか?
私たちは企業や組織が確信を持って未来を形づくるための支援を行っています。より良い課題提起を続けることで、より良い答えを導き出していきます。
2024年12月6日 All in strategy
長期的価値(Long-term value、LTV)- EY Japanの取り組み
EYは「世界で最も信頼される独自性を持ったプロフェッショナル・サービス・ファームとして、長期的価値(Long-term value, LTV)を創出する」 という目指すべき姿(Ambition)を掲げ、より良い社会の構築に向けて事業活動を行っています。
2021年11月5日 Long term value
より良い社会の構築を目指して、All in 戦略を推進し、複合化する社会課題の解決に尽力
深刻化するポリクライシスの渦中において、私たちは多様なステークホルダーと協働しながら、複雑な課題の解決を図る必要があります。 私たちEYは、サステナビリティやAIなどへの経営資源の集中的な投入を通じて、長期的価値の創出を図り、社会やクライアントが抱える課題の解決に貢献することで、より良い社会の構築を目指します。
2025年12月23日 Purpose「世のため、人のため」をモットーに、日々精進しています。
EY新日本有限責任監査法人 CCaSS事業部 シニアマネージャー
四半世紀以上にわたり環境畑をまい進。EYではサステナビリティ全般に視座を広げて修練中。
気候変動・サステナビリティ・サービス(CCaSS)のシニアマネージャーとして、主にEHS(環境・労働安全衛生)関連のアドバイザリー、環境/ESGデュー・デリジェンス等の業務を担当。
2020年にEYに入社。EHS関連アドバイザリー、環境/ESGデューデリジェンスの他、ESG外部評価支援(CDP、DJSI等)、GHG算定支援等の業務に従事。
EY入社前は、建設コンサルタント会社にて環境政策立案支援や自然環境調査に従事。その後、有害重金属系廃棄物の処理・リサイクル会社を経て監査法人系企業にてサステナビリティ情報の第三者保証や炭素クレジット創出スキームの検証業務等に従事。
東京大学大学院においてLandscape and Ecologyを専攻。生物多様性、生態学、都市緑化等について学ぶ(農学修士)。
四半世紀以上にわたり環境分野に身を置き、企業とサステナビリティの関係はこの10年で大きく変化してきたことを実感しています。
企業の皆さまや世の中の意識が向上していると思われる反面、気候変動や自然劣化等、状況が深刻化していることの現れでもあるとも言えます。
皆による真摯(しんし)な取り組みが必要であり、それに貢献できるよう、まい進したいと思います。
EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。