プロフェッショナルとして、「難しい話を分かりやすくかみ砕く」ことで社会と企業の課題解決に貢献します。

鶴田 雄介

EY新日本有限責任監査法人 気候変動・サステナビリティ・サービス(CCaSS)事業部 シニアマネージャー

公認会計士の知見とAI・デジタル技術を活用し、SSBJ/CSRD対応等企業のサステナビリティ対応を支援します。

EY新日本有限責任監査法人 気候変動・サステナビリティ・サービス(CCaSS)事業部にて、SSBJ/CSRD等を中心とした、開示支援・内部統制構築支援・第三者保証業務・マネージドサービス活用支援に従事。

公認会計士として、財務諸表監査、J-SOX対応、デジタル/AI活用監査の推進への従事経験も豊富。EY ニューヨーク事務所駐在期間を含め、同業界で通算20年近い経験を有する。

EY新日本への入社前は、米国上場の大手メーカー勤務。

北海道大学経済学部卒業

確信を持って未来を形づくるために

日本を含む世界各国で企業によるサステナビリティ情報開示が法制化されています。一方で、「その情報開示や取り組みは本当に意味があるのか」と疑問を感じる方も多いのではないでしょうか。私は、企業側とステークホルダー側の双方の視点を持って、真に意味のあるサステナビリティ情報開示やサステナビリティ経営とは何かを皆さまと一緒に考えていきます。そうすることで、社会課題の解決と企業価値向上の両立という難題に対する最適解を見つけていきたいと考えています。

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