EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。
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未来を創造しますか、それとも受容しますか?
私たちは企業や組織が確信を持って未来を形づくるための支援を行っています。より良い課題提起を続けることで、より良い答えを導き出していきます。
2024年12月6日 All in strategy
長期的価値(Long-term value、LTV)- EY Japanの取り組み
EYは「世界で最も信頼される独自性を持ったプロフェッショナル・サービス・ファームとして、長期的価値(Long-term value, LTV)を創出する」 という目指すべき姿(Ambition)を掲げ、より良い社会の構築に向けて事業活動を行っています。
2021年11月5日 Long term value
より良い社会の構築を目指して、All in 戦略を推進し、複合化する社会課題の解決に尽力
深刻化するポリクライシスの渦中において、私たちは多様なステークホルダーと協働しながら、複雑な課題の解決を図る必要があります。 私たちEYは、サステナビリティやAIなどへの経営資源の集中的な投入を通じて、長期的価値の創出を図り、社会やクライアントが抱える課題の解決に貢献することで、より良い社会の構築を目指します。
2025年12月23日 Purpose商社ビジネスの強みは、Transaction to Transformation
EY Japan パートナー代表、EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社 商社セクター パートナー
クロスボーダーの日系企業やスタートアップ起業家の価値創造を支援。ビジネスと社会課題解決の両立を目指す。
EY Japanの商社セクター領域のパートナーとして、日系企業の海外展開をサポートするため、クロスボーダーのプロジェクトの戦略策定、計画立案、ガバナンス構築、グローバルオペレーション最適化等をリードする。
外資コンサルティングファームのITコンサルタントを経て、2006年よりEYに従事。2017年より、総合商社のコンサルティング領域のアカウントリーダーとして、セクターサービスを統括。深い企業分析とデリバリー実績を通じ、担当クライアントと強いリレーションを構築する。
コンサルティング業務と並行し、2018年から約5年間、EYのCR(企業としての責任)活動であるEY RipplesのJapan Sponsoring Partnerを務め、Japanリージョンの社会貢献活動の組織を立ち上げる。「社会貢献をビジネスモデルの一部として実際に組み込んでいることが、責任ある企業のあり方」という考えのもと、社会課題と向き合うためのさまざまなイニシアチブをリード。現在も、公私共に社会起業家の支援活動等のプロボノに情熱を注ぐ。
新興国に展開する日系企業の拠点管理のため、ガバナンス構築、業務プロセス最適化、損益の見える化、ITインフラ整備、現地スタッフ採用・配置等の領域をハンズオンで支援しました。さまざまな考えを持つ人たちが関与する、チェンジマネジメントが難しいプロジェクトでした。しかし、プロジェクトが進むにつれて、参画された皆さんが次第にスキルと自信をつけ、当該地域のバリューチェーンを構築する重要な役割であることを強く認識し、誇りに感じていただけるようになりました。
現在もEYの各国のメンバーと密に連携しながら、グローバルに活躍されるさまざまなクライアントのご支援を通じて、より良い社会の構築に向けた努力をしています。
EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。