IFRS

EYのIFRS専門家チームは、国際財務報告基準の解釈とその導⼊にあたり、企業が直⾯する問題を精査します。



オンライン刊行物:IFRS 国際会計の実務 International GAAP シリーズ 2025

本刊行物は、EY発刊の原著である「International GAAP」の日本語版です。IFRS(国際会計基準)の最新動向と主要論点を、EYの国際的知見に基づき体系的に整理したガイドです。

リース、収益認識、企業結合、無形資産など、財務報告に直結するテーマを網羅し、実務で直面しやすい論点を分かりやすく解説しています。

章ごとのPDF公開により、必要な情報を迅速に参照可能となっています。CFO・経営層から経理・財務担当者まで、信頼性の高い実務リファレンスとしてご活用いただけます。


EYの最新の見解


ニュースリリース

EY新日本、「IFRS国際サステナビリティ開示基準の実務 - 影響と対応」を出版

EYのメンバーファームであるEY新日本有限責任監査法人(東京都千代田区、理事長:片倉 正美)は、2024年1月25日、中央経済社より書籍「IFRS国際サステナビリティ開示基準の実務 - 影響と対応」を出版したことをお知らせします。

EY Japan + 1


IFRS 国際会計の実務 International GAAP
シリーズ 2025 最新版

本刊行物は、EY発刊の原著である「International GAAP」の日本語版です。IFRS(国際会計基準)の最新動向と主要論点を、EYの国際的知見に基づき体系的に整理したガイドです。

リース、収益認識、企業結合、無形資産など、財務報告に直結するテーマを網羅し、実務で直面しやすい論点を分かりやすく解説しています。

章ごとのPDF公開により、必要な情報を迅速に参照可能となっています。CFO・経営層から経理・財務担当者まで、信頼性の高い実務リファレンスとしてご活用いただけます。

IFRS国際サステナビリティ開示基準の実務 ―影響と対応―



IFRS国際会計の実務シリーズ
International GAAP 2022

本書は、EYのIFRSのナレッジを結集した本格的専門書の最新日本語版です。新基準を含めた幅広い項目を収録し、規定やその背景にある理論のみならず、実務上の論点やその対応、さらに、日本企業がIFRSを適用する際に生じる論点やその解釈を加えており、より実践的な内容となっています。我が国においてIFRS適用が広がりを見せる中で、財務諸表作成者や職業会計人など、全ての方に必携の実務書シリーズです。

IFRS国際会計の実務シリーズ 最新版 International GAAP 2022



International GAAP® 2026
(英語最新版)


EY Atlas Client Editionの新しいコンテンツチャンネルより無料でアクセスいただけます。本オンライン刊行物は、簡単に閲覧・検索いただけるユーザーフレンドリーなデジタル形式となっており、International GAAP®のご利用に最適です。




IFRS国際サステナビリティ
開示基準の実務
―影響と対応―

本書は、2023年6月に国際サステナビリティ基準審議会(ISSB)が公表した「IFRSサステナビリティ開示基準」について解説しています。企業はサステナビリティに係る「ガバナンス」「戦略」「リスク管理」「指標と目標」という経営情報の開示が求められます。新たな企業開示・企業経営の基本ルールを解説したガイドブックであり、S1基準(全般的要求事項)、S2基準(気候関連開示)の内容と対応をわかりやすく説明しています。

IFRS国際サステナビリティ開示基準の実務 ―影響と対応―



IFRSインサイト

IFRSのインサイトは、EYの財務報告プロフェッショナルによるあらゆる専門的なコンテンツ、ガイダンス、ツールを取りそろえています。



IFRSコア・ツール

 

IFRS財務諸表記載例、日本基準とIFRSの比較、毎期決算上の留意点などのIFRSプロジェクトにおいて有用な基本ツールをご紹介します。

EY Atlas Client Edition(英語版)

 

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