高松 越百
C-suite(経営幹部)のアジェンダはその時々で変わるものです。EYパルテノンの役割は組織と密接に関わり、アジェンダづくりを支援し、クライアントの皆さまにより良いサービスを提供することです。

高松 越百

EY Japan Transaction Services Managing Director and Partner, EY-Parthenon Japan Leader

25年以上に及ぶ企業幹部の経験を持つベテラン戦略コンサルタント。大の赤ワイン好き。ゴルフ愛好家。

EY Japan Transaction Services Managing Director and Partner。またEYパルテノンの日本のリーダーでもある。シンガポール、フランス、ドイツ、英国、韓国、インド、米国において、主に自動車産業、消費財および小売業のクライアントサービスに従事し、グローバルでの業務の経験が豊富。 

EYのメンバーファームに入社する以前は、米国の経営およびITコンサルティングを含む複数の多国籍企業に勤務。

東京大学で学士(工学)を、マサチューセッツ工科大学(MIT)のスローンスクールでは修士(理系)を取得。

より良い社会の構築を目指すために

経営者との対話にはいつも鼓舞させられ、刺激を受けています。彼らは自らのビジネスの将来、地域社会や世界への影響などを考えています。私はその思いを実現させるべく彼らのビジョンを支援し、より良い社会の構築を目指しています。

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