不正対応とAI

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世界のEYで導入が進む日本発のAI監査ツール

大量のデータの解析に適したAIの特性に着目し、東京大学大学院と協働して公開情報と企業の内部情報を用いた2つのAI監査ツールを開発し実用化しています。

Web DolphinとHelix GLAD

EY新日本では、大量のデータの解析に適したAIの特性に着目し、東京大学大学院 首藤昭信准教授と協働して公開情報と企業の内部情報を用いた2つのAI監査ツール(「EY Helix General Ledger Anomaly Detector」と「Web Dolphin」)を開発し、監査に導入しています。

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